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チェック the 相談事例

死亡保障と個人年金を両方加入したいのですが・・・

2011年03月31日

【ご相談事例】

死亡保障と個人年金を両方加入したいのですが・・・

【ご回答】

通常、死亡保険は必要保障額を計算して定期保険養老保険終身保険の3つの中から単独で選択、あるいは組み合わせて設計します。
そのため個人年金をご希望の場合は、上記とは別に個人年金保険に加入する必要があるのですが、この死亡保障と個人年金をひとつの商品でまかなう方法があります。それが終身保険を使った個人年金プランです。

終身保険は被保険者が死亡したときに死亡保険が支払われる保険ですが、保険期間が一生涯にわたっているもの、つまり生きている限りは保障の続く保険です。保険料は定期保険に比べて高めですが、掛け捨てにはならず、加入年数の経過に従って解約返戻金(キャッシュバリュー)が増加していきます。

この終身保険の特性を生かして、保障の必要なときは死亡保険として活用し保険料払込満了時以降は死亡保障に代えて個人年金に移行するのです。
払い込みが終わっていれば年金移行のタイミングはいつでも行えますし、受取期間も5年から終身受け取りまで幅広く選べるので、大変人気があるプランです。

詳しくは弊社までお問い合わせ下さい。

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